車両総重量と運転免許の区分の計算

車両総重量から、必要な免許区分の目安を。

車両重量・最大積載量・乗車定員から車両総重量を計算し、運転に必要な免許区分(普通・準中型・中型・大型)の目安を示すサイトです。限定免許や経過措置は含みません。

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車両重量・最大積載量・乗車定員を入れて免許区分の目安を調べる

計算結果

免許区分の目安(1=普通 2=準中型 3=中型 4=大型)2
車両総重量7,165kg
車両総重量による区分2
最大積載量による区分2
乗車定員による区分1

初期値の条件での結果を表示しています。数字は入力のたびに計算し直します(JavaScript が無い環境では初期値の結果と、下の事例の表をご覧ください)。計算の式と設定値の出典は計算方法と根拠にまとめています。

ご利用にあたって

  • 限定免許(5t限定・8t限定など)や経過措置、けん引・二輪・大型特殊などの別区分は含めていません。持っている免許で運転できるかは、自動車検査証と運転免許センター・警察で必ず確認してください。
  • 入力値は自動車検査証に書かれた数値を使ってください。法令の改正で基準が変わることがあります。運転可否の最終判断の代わりにはなりません。

事例から見る

条件を変えたときの結果を、事例として一覧にしています。事例ごとに計算の流れを載せています。

免許区分の事例と計算結果
事例免許区分の目安(1=普通 2=準中型 3=中型 4=大型)車両総重量(kg)車両総重量による区分最大積載量による区分乗車定員による区分
車両重量4,000kg・積載3,000kg・定員3人27,165kg221
車両重量4,000kg・積載4,500kg・定員3人38,665kg331
車両重量1,500kg・積載500kg・定員5人12,275kg111
車両重量8,000kg・積載1,000kg・定員2人39,110kg311
車両重量10,000kg・積載7,000kg・定員2人417,110kg441

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